質問への回答・メッセージ

ご質問のお返事 @4歳のお子さんがいるステロイドの使用に悩むお母さまへ

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またまたブログ放置しておりました。なかなか更新できていないのですが、見に来てくださっている方々、ありがとうございます!

毎日暑くて庭の草むしりをサボりまくっている管理人です、こんにちは。アトピーっ子(男子・女子)の皆さん、お肌の調子はいかがですか?

こう暑いと、あれですね、子どもの腕の関節が、汗で悪化いたしますね。我が家の下の娘の左腕がここのところ、あまりよろしくないんですよ。4月から7月まで食べていた給食の肉の影響が……。

3月までは幼稚園生でお弁当だったからキレイだったのにーー。シクシク。この間、久々に幼稚園のお友達に会ったら、そのお友達のママが下の娘の腕を見て「うわー腕どうしたの!?」と。

おおう。そうだよね、そう見えるよね……。

あくまでも私の個人的な感想なのですが、我が家の娘2人を見ていると、やっぱり動物性脂肪(肉・乳製品)が一番治りが悪いなぁという気がします。(学校給食……もっとお魚の日を増やしておくれ~!)

動物性脂肪が原因の場合、食事の改善をしても噴き出しがあるので時間がかかりますし、運動をセットでしていかないと、なかなか治らない印象です。

なので、もし! 自分のアトピーの原因は動物性脂肪だ!と思う方は、最初の一ヶ月はかなりストイックに食事改善をして、同時に運動量をぐぐーっと増やしてみてください。

治ってくると、やっぱりモチベーションが違うと思うんですよ。

動物性脂肪って、ただでさえ噴き出しがあって、良くなったと思ったら、また悪くなったりするので……。あ、悪くなると言っても、実際は体の中にたまっている余分な栄養素が湿疹として出てきているだけなので、悪化してるように見えて、実は体の中にたまっている分は少なくなっているんですけどね。

大きく見れば前進してるんですけど、肌の状態が悪化すると、どうしても心折れそうになるんですよね。

そんなときは、ぜひぜひ『アトピーなんか飛んで行け!―アトピー克服実践マニュアル』を参考に、食事改善が正しくできているか確認してみてくださいね!

と自分のことばかり書いてしまいましたが、今回はアトピーっ子をお持ちのお母さまからご質問をいただいたので、私の答えられる範囲で答えさせていただきたいと思います。

Kさん、見てますかー? ブログで回答していいものか悩んだのですが、他の方の参考にもなれば…と思い、こちらで答えさせていただくことにしました。

お子さんは4歳なので代謝もいいですし、食事に気をつけて運動量を増やしていけば、少しずつ良くなっていくと思います!!

なので、ここからは、お母さまのガッツ次第! 私が治して見せる!という気持ちを強く持って、がんばっていきましょー。(ああ、でも、心折れそうになったり、不安になったり、泣きそうになったりすることってありますよね! 私も上の娘のときはまだ自信もなくて、血まみれの娘の腕を見たときは、泣きました。うう。)



ステロイド剤と保湿について

「4歳の子どものアトピーが去年から少しずつ悪化し、ステロイド剤で一旦キレイにしたほうがいいのかと思って一週間ほど使ったら見違えるようにキレイになりましたが、使わなくなるとまた悪化してしまいました」
とのことですが……うんうん、これよくわかります。

『アトピーなんか飛んで行け!―アトピー克服実践マニュアル』にも、

ステロイド剤には腕や足の皮膚に溢れた脂肪を体内に押し戻し、体幹部(顔、首さらには内臓周囲)に移動させる働きがあると考えています。

とある通り、ステロイド剤は皮膚に溢れた余分な栄養素を、もう一度体内に押し戻してるだけなので、表面上良くなったように“見える”だけで、決してアトピーが治ってるわけじゃないんですよね。

なので、アトピーを治したい!と思うのであれば、食事を見直すこと、運動量を増やすことをセットでやっていかなければダメなんじゃないかと思います。

我が家の娘2人は、ステロイド剤は使っていません。ものすごく痒いときでも、ガリガリ掻いてしまっていても、私は「食事の改善をして、体にたまっているものが出ていけば治る」と信じて、ステロイド剤は使いませんでした。

でもその分、プールや公園に連れていくなど、運動量を増やしました。

Kさんもおっしゃっている通り、ステロイド剤ってうまく使いこなすのが難しい薬ですよね。

私は使いこなす自信もなかったですし、姉がステロイド剤でわりと苦労していたこともあり、使う気になれなかったというのも大きいかもしれません。

でも、自分の子どもが夜中ずっと体を掻きむしって全然眠れないということであれば、さすがに少しは使うかと思いますが……多少掻いてしまっているくらいなら使わなくてもいいのかなぁと。

このあたりはお母さまのご判断になるので、とっても難しいのですが……いかがでしょうか?

「夜中きちんと眠れているか」を判断基準にするといいかと思います。もしくは、ひどいところにだけ、少量塗るとか? ああ、でもこれもなかなか難しいですよね。

お子さんがカサブタをはがしてしまうとのことですが、これってアトピーあるあるですね! そのままにしておけば治るのに……!とつい思ってしまいますが、痒いものは仕方ないですよね。

食事を改善して運動量を増やす → 体にたまっている分が減っていく → 自然に痒みがおさまる → 自然に掻く回数が減る、という流れで治っていくので、食事改善の初期の痒みはもうある程度仕方ないと割り切ってしまうのも手かと(^-^;

例えば、小さいアイスノンをガーゼでくるんで痒い部分に当てるとか、我が家では対処療法で乗り切っていました。

つい「掻かないでー」と言ってしまうことがあったんですが、長女に「だって痒いんだから仕方ないでしょ! ママだったら我慢できるの?」ってキレられてからは、そうだよね、仕方ないよねと思うようになりました(^-^;

食事の改善をすれば、すぐに痒みがなくなるというわけではないので……。本人が一番辛いと思いますし、自然治癒を目指すなら、親の忍耐力も必要かなぁと。

保湿剤についてですが、アトピーなんか飛んで行け!の会/こぼれ話では、単純な肌の乾燥に関しては市販品では
キュレル ローション 220mlがおすすめだそうです。

ちなみに成分はコチラ。

アラントイン*、精製水、グリセリン、スクワラン、ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド、ユーカリエキス、ステアリン酸POEソルビタン、ジメチコン、BG、長鎖二塩基酸ビス3-メトキシプロピルアミド、ジイソステアリン酸ポリグリセリル、コレステロール、イソステアリン酸コレステリル、キサンタンガム、ステアリン酸ソルビタン、ステアロイルメチルタウリンNa、コハク酸、セタノール、ステアリルアルコール、パラベン
*は「有効成分」 無表示は「その他の成分」

ただし、動物性脂肪過剰型のアトピーの場合、刺激になることもあるそうなので注意が必要とのこと。

我が家の場合、娘たちの体から余分な動物性脂肪や植物油が抜ける段階で、どうしても肌がガサガサになってしまって気になるときだけ、保湿剤を塗っていました。

しかも、私、超適当なものを使ってました(汗)。ドラッグストアで売ってた「アトピタ」の乳液タイプ。サラっとしていて、そんなに保湿力ないのですが、特別痒がりもしなかったので、ガサガサしている部分にだけたまに使っていたと思います。

保湿剤を塗ったからといってアトピーが格段に良くなったりするわけではないので、あまり神経質にならなくても大丈夫かと……。

今は娘2人とも一切何も塗っていませんよ~。不思議なんですけど、アトピーのガサガサって自然に治るんです。上から何も塗らなくても。でも、もしお子さんの肌がガサガサしていてすごく痒がるようであれば(動物性脂肪が原因でリノール酸不足だと乾燥するようです)、多少は塗ってあげたほうがいいかもしれませんね。ってうまくお答えになっていないかもしれません。すみません(^-^;

(2016年8月追記)
この間まで長女の手首にアトピーが出ていたのですが、だいぶ治ってきたのでカサカサ部分に、NATURAL ORCHESTRAの高品質「オーガニックホホバオイル」を塗ってみたら、なかなかよかったです♪

関連記事:【経過報告】手首のアトピーのカサカサ部分にホホバオイルを塗ってみたよ!

食事の見直しについて

で、ですね。ここからが本題。

「園での牛乳はストップしたのですが、乳製品を全部やめる場合、医師の診断書をもらわなければならないので難しいです。家で気をつけていれば少しずつでもよくなっていくのでしょうか?」というご質問。

一番早く治す方法は、やっぱり一切、動物性脂肪(肉・乳製品)を摂らないことだと思うんです。なので、園の給食を食べずにお弁当を持っていくのが手っ取り早いのですが、現実的にはなかなかそこまでするのは難しいですよね。

結論から先に言ってしまいますと(あくまでも私の個人的な意見ですが)、園で給食を食べている限り、アトピーの症状は出続けると思います……。

でもでも、完全にキレイにするのは難しいですが、1.家では徹底的に食事に気を付ける、2.今よりも運動量を増やす、の2本立てで、ある程度コントロールすることは可能かと……。

それから、体が大きくなってエネルギー代謝が今よりも増えて食事で摂った栄養素が余らなくなれば、肌に出なくなる可能性もあります! なので、こればっかりはわからないのですが……。現時点では、やはりアトピーの症状は出てしまうのではないかと……。うう。

我が家の下の娘は、医師(乳製品反対派の小児科医で強烈な個性の持ち主(^-^;)に診断書を書いていただき、学校給食の牛乳をストップ、メインのおかずの乳製品は除去したもの(代替メニュー)を出していただいています。

代替メニューは乳製品アレルギーのお子さんと同じものです。冷凍品(コロッケやハンバーグなど)は代替メニューがなく、乳製品の量もそれほど多くはないので、一応、食べさせてはいますが、やっぱり腕の関節には症状が出ますね~。脚の関節も少しだけ痒がるときがあります。

肉は除去対応できないため「アトピーがひどくなるから肉のおかずを残してね!」と言っているのですが、バリバリの食いしん坊娘なので、「食べちゃった♪てへ」って感じですよ。

親の心、子知らずとはこのことじゃ……!と心の中でワナワナしてます。そういうわけで、小学校生活残り5年半もあり、今以上に悪化してしまったら、もしかしたらお弁当にするかもしれませんが、我が家もとりあえず給食では肉と多少の乳製品には目をつぶり、家では気をつけるという生活を心がけています。

ありがたいことに(単に予算がないだけ!?)牛肉は出ないんですよ~。豚肉と鶏肉だけなので、まだマシかなぁと。(肉の中でも、アトピーにとって一番マシなのは鶏肉だそうです。)

でもやっぱり、お弁当にするのが一番いいんですよね。私も今、娘の左腕を見てると、本当はお弁当がいいんだけどなぁって思っちゃいます。

『アトピーなんか飛んで行け!―アトピー克服実践マニュアル』にも書いてあるのですが、体は動物性脂肪が入ってこなくなると、体内にたまった余分な動物性脂肪を排出しようとする力が強まるそうなので、食べなければ食べない分だけ早く治るんですよね。と言っても、動物性脂肪の場合は噴き出しがあるので、実際には軽いアトピーでも完全に良くしようと思ったら半年とか余裕でかかったりするんですが(^-^;

上の娘の場合は、今は外耳炎という形でアトピーの症状が出ています。なので、腕の関節にはそれほどアトピーの症状は出ていません。あ、右手の手首に痒みと少し湿疹がありますが。

この手首の湿疹がねー、ボコっとした厚い湿疹でいかにも「原因は肉でっせ」って感じなんですよ。給食の肉ね、食べちゃうよね、ハハハ……と。上の娘は来年春からお弁当生活になるので、残り半年の辛抱だ……!

というわけで、「どの程度キレイにしたいのか」を基準に考えてみるといいと思います。

1.完全にキレイにしたい
とにかくツルッツルにしたい、すべてキレイにしたいということであれば、肉と乳製品は一切除去。園の給食をやめてお弁当にして、外食やおやつにも気をつけて、運動量を増やす。(3ヶ月続けるだけでも、かなり効果が出ると思います)

2.コントロールできれていればOK
腕の関節とか手首とか顔とかにある程度症状が出ていてもいい、コントロールできていればOK、ということであれば、牛乳だけストップで園の給食は今まで通り食べて(でもできれば乳製品や肉のおかずは残してほしい……)、家で徹底的に気をつけて、運動量を増やして様子を見る。

こんな感じでしょうか?

家で気をつけるポイントは、『アトピーなんか飛んで行け!―アトピー克服実践マニュアル』に書いてある通り、シンプルな和食を心がけること。まだ4歳ですし、お魚(またはお豆腐、または卵)少々、野菜たっぷり、海藻、きのこ類、ごはん、味噌汁っていう食事が一番ラクで治りも早いと思います。肉と乳製品はなるべく完全除去。(我が家ではコンソメ系のだし、ドレッシング類に入っている動物性のエキス、お菓子のゼラチンなど細かいものも含めて、全てやめています。)えび(グルタミン酸が多い)、いかや貝類(タウリンが多い)ものは悪化しやすいそうなので、症状がひどいときは避けます。同じ理由で昆布のつくだ煮も。

おやつも食事同様シンプルに。焼き芋、ふかし芋、甘栗、旬のフルーツ、100%のストレートジュース&寒天で作るゼリー(ゼラチンNG)などなど。もしチョコとかポテチとか揚げ煎餅とか油っこいおやつを食べているようだったら、できればやめた方がいいと思います。

我が家の場合、娘たちのアトピーが悪化したら、とことん気をつけます。おかずは超シンプルに。

例えば…… 焼き鮭、トマト、蒸したじゃがいも、茹でとうもろこし、小松菜の煮びたしとか素材そのものの美味しさがわかるようなもの。油は炒め物に少量使いつつ、手作りのドレッシングにも使ったりして、症状を見ながら量を見極めます。揚げ物をするとしても、さつまいもの素揚げとか衣を使わないものをしたり。大豆製品(特に豆乳)にも気をつけます。たんぱく質過剰型の湿疹がダイレクトに出る印象があるので。

あ! 意外と大切なのが、食べる量。気をつけているようでも、食べ過ぎるとやっぱり痒くなったりするので……。夜、寝ているときに痒みが強い場合、夕飯のたんぱく質のおかずをいつもより少なめにして、朝と昼で食べるようにすることもしています。このあたり、すっごく難しいんですが……。

お母さまにしかわからない「このくらい!」っていう適量があると思うので、そこを試行錯誤して見つけていく感じでしょうか……。一週間くらい食事メニューをメモして、あーだこーだ考えてみるのもイイと思います。(これ、やってみたところで、結局よくわからないというオチがあるのですが……でも、私は気休めに(?)やっていました!)

何が原因かよくわからないときは(原因を見極めるのって難しいですよね)、とにかくシンプルに。基本に戻って、飛んで行け!の会の食事を忠実にやっていくといいと思います。本当にザ!和食ってメニューが一番ラクでいいですよ。減らし過ぎはダメですが、症状がひどいときは、1日くらいは「おかずコレだけ!?」って食事にしてしまうのもアリかと。

私は、一番悩んでいたときは、とにかく何度も『アトピーなんか飛んで行け!―アトピー克服実践マニュアル』を読んで、うちの子にとっての食事の適量とは……?と考えていた気がします。

あとは運動もとっても大切です。スイミングでも体操でも何でもいいので、ぜひぜひ運動系の習い事もしてくださいね。今は暑いので、公園で遊んだり自転車に乗ったりということはあまりできないかもしれませんが、涼しくなったらぜひ外遊びも積極的に……!

園の給食が悩みのタネだとは思いますが……そこをどう乗り切るか、ですよね。お子さんに一番いい方法を考えてあげられたら、と思います。去年入園して、今年4歳ということは、今年5歳かな? 卒園まであと1年半?

もし、今からきっちり食事を見直す! お弁当にしてがんばる! ということであれば、1年半もあれば卒園式&小学校の入学式までには余裕でキレイになりますよ!
写真、たくさん撮りますもんね……。

あとは、お母さまがあまりストレスをためないことも大切かと。身近に、アトピーのことを気楽に話せる人がいるといいんですけど。我が家は、夫が「薬を塗ればアトピーは治る」と信じているため(ちゃんと調べてって言っても、調べてくれないんですよね~。医者が出してるんだから間違いないだろうと。なんじゃそりゃぁ!)、うっかりするとアトピーを治す上での敵になり(実際何度かケンカ済)、うかつにアトピーのことが話せません(^-^;

なので、アトピーのことは、もっぱら姉やこのブログでも何度か登場している友人に話を聞いてもらっています。アトピーの悩みって当事者じゃないとわからないことも多いですよね……。

でもアトピーって怪我のキズと違って「一旦治ったらハイおしまい!」というわけではなく、個々の体質として一生付き合っていくものだと私は思っているので、お子さんにも少しずつ話をして理解をしてもらいつつ、うまく付き合っていけるといいのではないかと思います。

4歳ともなると「これが食べたい!」「今まで食べて良かったのに、どうしてダメなの!?」っていうギモンも出てくると思うんです。なかなか手強いかもしれませんが、そこはしっかりと言い聞かせつつ、たまには息抜きで少し食べさせてあげてもいいのかなと。

大人でも、好きなものを我慢するって辛いじゃないですか。あまりにもダメダメ言いすぎても、こっちも辛いですもんね。このあたりは、お母さまの腕次第ですね。うまく乗り切ってください~。

私は、鬼母(?)なので、とりあえずOKおやつを山ほど用意して、それで乗り切ってしまいましたが(^-^; ちなみに次女が食事を見直している間は、私も長女も同じものを食べていました!でもこれが! 体調もお肌の調子もバッチリ、さらに太りにくくなるという嬉しい効果があり、大人の女性にもいいんだなぁと。

アトピーって本当にわからないこと、たくさんありますよね。私も今でも試行錯誤の日々です。でも、娘たちにはちゃんと伝えてます。お肉と乳製品を食べないようにしてお魚と野菜中心の和食にして、運動いっぱいして体にたまったものがなくなれば、アトピーは自然に治るよって。

自然治癒の場合、体が中から変わっていくのを「待つ」時間も大切なんですよね。

「アトピーなんか飛んで行け!の会」に出会う前はアトピーの原因が全然わからず、とりあえず寝るときに上の娘の腕に包帯を巻いてたことがあったんですけど、包帯にべったり黄色い膿がついていましたからね(^-^;

でも、食事を改善して、運動をして、自然に治るのを待っていたら、薬なしでもちゃんと治りました。だから大丈夫。食事と運動。そこさえ間違わなければ、絶対にアトピーは治ると思います。

長々と書いてしまいましたが、こんな感じでお返事になっているでしょうか? また何かありましたら、お気軽にご相談くださいね~。

ではでは、また次回お会いしましょう♪

関連記事:アトピーの保湿どれがいい? ホホバオイル、馬油、スクワランオイルの特徴

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